石原真理子 ふぞろいな秘密・旬のドラマ・映画・音楽・アイドル・モデルなどの芸能情報をばっちりスクラップします(・∀・)

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石原真理子 ふぞろいな秘密


映画はどうも不評のようですね。石原真理子もふぞろいな秘密なんて映画出さないで、

暴露本だけにしておけば良かったのにねw

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070709-00000018-oric-ent

映画『ふぞろいな秘密』のプロデューサーでもあり、同作の監督を務めた女優・石原真理子に「2度と仕事をしない!」と言い放った笠原正夫氏が、元光GENJIで俳優の大沢樹生初プロデュース作品『怪談・牡丹燈龍 もっともっと、愛されたかった。』(8月18日 シネマート六本木にて公開 ※以降順次全国公開)を企画者としてサポートすることが発表された。

主要キャストの写真はこちら

 9日(月)に行われた製作記者会見後、笠原氏は「今回は、本当に大沢さんと意気投合しました。ヘンな意味でなく、嬉しくて2人で抱き合いましたね!」と嬉しそうに語った。8月の公開までおよそ1か月。撮影は、今週末から行われ来月9日(木)の完成披露試写会までにフィルム映画として完成させねばならない。「本当は5月の連休明けから撮影だったが、何度も頓挫してしまった・・・」という大沢は、製作に必要な資金、およそ1億円を自ら出資者を募りかき集めた。キャストも、大沢と安達有里の出演は内定していたものの、ヒロインをはじめその他の役者陣が決定したのは、つい最近のことだった。

 「今後も彼とはタッグを組んでやりたい!」と笠原氏は気合い十分だが、石原の話を振られた途端、顔色が変わった。「(彼女は)最初は良かったが、映画や主演俳優にまで“ストーカー”でした。周りが見えてなかった」。『ふぞろい~』に関しては「あれは、失敗ですね」と言い切った。大沢も、同作を観ていないとしながらも「うちのとは、モノが違う!」とコメント。

 だが、映画界では異例ともいえる本編製作と同時並行で予告編や、ポスター、パンフレットを作成するなど綱渡り状態。しかし、大沢は「あくまで“純愛”のある時代劇に仕上げたい。目標? レッドカーペットでローラースケートを滑ってやる!」と“前向き”な挑戦者のスタンスを最後まで崩さなかった。

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