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タッキー義経 初の一人芝居


タッキー義経 初の一人芝居

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070502-00000021-dal-ent

(*'ω'*)ん?ぼや騒ぎがあったんですがか?

タッキーもいろんなことに挑戦してますなあ。

タッキーこと滝沢秀明(25)が7月に東京中央区の新橋演舞場で公演「滝沢演舞城2007」を行うことが2日、明らかになった。昨年3、4月の2カ月公演で好評だった「滝沢演舞城」の進化形となる今回の目玉は、第2部の「一人芝居」。滝沢にとって、一人芝居は初挑戦となるが「初めてだし不安はあるけれど、勉強して頑張っていきたい」と意気込みを語った。
 作・演出・構成のジャニー喜多川社長によれば、「滝沢演舞城2007」は3部構成。第1部は白虎隊など時代を巡る歴史物語、第3部は新橋演舞場伝統の「東をどり」を含めた歌と踊りショー「踊るタッキー演舞城」。そして、注目の一人芝居は、第2部で義経を題材に45分間演じる。

 初挑戦となる一人芝居について、滝沢は「映像の世界ではいろんな方法が取れるけど、舞台は生のステージ。お芝居でお客様にメッセージを伝えるには演技力が大事。不安はあるけど勉強したい」と気合満々。一人二役のプランなども浮上しているという。
 昨年の同公演は、火と水をふんだんに使用した華麗な舞台だった。だが、公演中にボヤが発生し観客が避難する騒ぎとなったため、今年は火は封印。喜多川社長は「火を使わなくても、光と煙で火のように見せることができる」と説明。さらに昨年話題になった女形や、水芸滝の白糸などもパワーアップしているという。
 昨年、同劇場の最年少座長として役者としても大きく成長した滝沢。「歴史のある、大好きな会場」と新橋演舞場への思い入れを明かし、「今回、演舞場は2度目ですが、『この時期は!(滝沢演舞城)』というようにしたい」と毎年恒例とすることを予告。喜多川社長も「要請はあります」と、来年以降の定例公演の可能性を示唆した。
 滝沢は「今年の夏もさらに盛り上げて、進化した『滝沢演舞城』を皆さんにお届けできたら」と力強く宣言した。7月3日から28日、38回公演。

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