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和製スティービー・ワンダー


盲目の高校生シンガー、木下航志(17)が「和製スティービー・ワンダー」と呼ばれ、注目を集めている。今春、京成電鉄「スカイライナー」のCMにも起用された。

 妊娠7カ月、910グラムで生まれ、米歌手スティービー・ワンダー(56)と同じ未熟児網膜症で失明。代わりに神様から贈られたのは、あふれるような音楽の才能。2歳の時におもちゃのピアノを与えられ、3~4歳のころには曲を1度聴いただけで演奏。8歳から路上ライブを始め、昨年2月、アルバム「絆」でCDデビューした。

伸びやかで力強い歌声も、10代でのデビューもスティービーと一緒。“盲目の天才”に各界が注目。京成電鉄のCMでは、名門ジャズクラブ「コットン・クラブ」で演奏するため米ニューヨークへ向かうという設定で、木下自身が出演する。CM曲には新作アルバム「voice」(28日発売)の収録曲「遠い街」を使用した。

 木下はニューヨークでの撮影を振り返り「本物のゴスペルコーラスの人たちと共演し夢のようでした」と話している。出版界も自叙伝の発売を準備。同アルバムと同時発売で「voice~とどけ、ぼくの声~」が出版される。

 

京成電鉄のCM見てみたいです。

盲目で生まれて、人にはわからない苦労も有ったでしょう。

でも、すばらしい音楽の才能を開花させたんですね。

 

是非、この人の歌声聴いてみたいですね。

引用元:http://news.livedoor.com/article/detail/3084602/

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