パリス・ヒルトン の処女を奪った男・旬のドラマ・映画・音楽・アイドル・モデルなどの芸能情報をばっちりスクラップします(・∀・)

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

パリス・ヒルトン の処女を奪った男


『プリティ・ライフ パリス・ヒルトンの学園天国』に出演しているランディ・スペリングが、ヒルトンの処女を奪ったのは自分だ、と告白している。「デイリー・ミラー」紙によると、スペリングはアメリカのテレビ番組で、10代のころに二人が恋人同士であったと語った。「2か月くらい付き合っていて、ある日、パーム・スプリングへ出かけたんだ。パリスのお祖母さんが彼女を探していたから、彼女の名前ではホテルにチェック・インできなかった。彼女は当時15歳で、僕は17歳だった」と語った。さらに「つい最近クラブの外で彼女に会ったとき、『ランディは私の処女を奪った人よ、あいさつしなくちゃ』なんて言っていたよ」と、大物セレブの“初めての相手”であることを豪語していた。

『プリティ・ライフ パリス・ヒルトンの学園天国』は3月31日よりシネマGAGA! にて公開。

なんともまあ、おいしい思いをした男性でしょうかw

本人も認めているようですし、本当なんでしょうね。

しかし、こういうことをさらっといっちゃうのは

やはり日本ではありえないですよね。

そのオープンな空気もすごいですw

(引用:ヤフーニュース)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070329-00000012-flix-movi

スポンサーサイト
Copyright © 芸能センサー All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。