織田裕二 関白宣言・旬のドラマ・映画・音楽・アイドル・モデルなどの芸能情報をばっちりスクラップします(・∀・)

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

織田裕二 関白宣言


俳優織田裕二(39)が26日、都内のチャペルで行われた主演ドラマTBS系「冗談じゃない!」(4月15日スタート、日曜午後9時)の制作発表に出席した。来月25日にデビュー20周年、12月には40歳を迎える記念すべき年に、2年半ぶりの連続ドラマに復帰する。20代は純愛青年、30代は社会派熱血漢のキャラクターをそれぞれ演じてきたが、40代では平成時代の夫像の確立に挑戦する。
 織田は、ウエディングドレスを着た妻役の上野樹里(20)と元恋人役の大竹しのぶ(49)を従えて、バージンロードを歩いた。共演者には11年ぶりに再会した飯島直子(39)もおり、美女たちに囲まれるドラマだが「女性が本当の強さを持つ現代で、家族の大黒柱としての夫の新しい生き方を提案していきたい」と男の決意表明をした。
 昭和ドラマ「寺内貫太郎一家」のような亭主関白像は、平成に入り消滅した。今年40歳を迎える織田は、女性に振り回されながらも肝心なときには頼りになる? 現代の夫をコミカルに演じていく。2年前から伊与田英徳プロデューサーと温めてきたドラマだ。
 初挑戦のホームドラマで、新たな魅力を発掘するつもりだ。同プロデューサーは「20代は東京ラブストーリーのカンチ、30代は踊る大捜査線の青島のイメージだった。今回の高村圭太で40代の織田裕二像を築く」と狙いを明かす。20歳年下の妻を大切にし、仕事にも誠実な役柄で、カンチと青島のにおいを残した上で、妻と元恋人の間でドタバタする頼りなげな夫を演じていくという。
 織田は40歳を前にして「僕は迷っていたい。寄り道の中でいろんなものを発見できるから」と前向き。「若いころに戻りたいなんて、これっぽっちも思わない。大人ってすてきでしょ」と話した。

最終回で視聴率30%を超えたシリアスドラマ「華麗なる一族」の後枠だが、織田は「日曜夜にみんながハッピーになれる内容にしたい」と肩の力は抜いている。ただ「僕の子供時代のように、家族みんなが同じ部屋で1つの番組を見るように仕向けたい」とも。家族崩壊のニュースばかりが流れる現代に、一石を投じる使命感を抱いている。

いや~彼のドラマ楽しみです。

たしかに、「20代は東京ラブストーリーのカンチ、30代は踊る大捜査線の青島のイメージだった。というように、それぞれの年代ですごく活躍していますよね。

今は青島のイメージが強いですw(私は)

しかし、「大人って素敵でしょ?」といえる

織田祐二さんが堂々としていて非常に素敵でした。

http://news.livedoor.com/article/detail/3093891/

 

スポンサーサイト
Copyright © 芸能センサー All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。