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黒木メイサ


今夏、SFアクション超大作「ベクシル -2077 日本鎖国-」が、全国松竹系での劇場公開が決定した。監督は「ピンポン」で大ヒットを記録した曽利文彦。今作では、フル3DCGアニメーションの新たな映像世界を創り出す。主役のベクシルに扮するのは、第44回ゴールデンアロー賞新人賞に輝いた若手演技派女優、黒木メイサ。

3月25日、この二人によるスペシャルプレゼンテーションが東京国際アニメフェア開催中の東京国際展示場(ビッグサイト)で行われた。

フルCGアニメーション「アップルシード」をプロデュースした経験を持つ曽利文彦監督は「技術は相当進歩している。CGはカメラワークが自由なので魔法の道具であるが、監督するにあたってはドラマの部分、人物の細かい感情表現に心血を注いだ」と、監督作品としての意気込みを語った。

そして、鎖国された日本に潜入するアメリカの女性兵士・ベクシルを演じた

黒木メイサは、「女性兵士といえば強いイメージだが、ベクシルは喜怒哀楽が激しい女性。そこを上手く表現したかった。声優は初挑戦で、スタッフが作り上げた最高の映像に命を吹き込んでいく作業だと思っていたのでプレッシャーを感じたが、楽しくやらせていただいた」と、アフレコ初挑戦の感想を述べた。

最後に黒木は「ベクシル -2077 日本鎖国-」の見どころを「ベクシルが日本に潜入して目にした衝撃的なもの」と語った。舞台となった2077年の日本で、ベクシルが見たものとは何だったのか。それは映画館で目撃して欲しい。

監督:曽利文彦 
音楽:ポール・オークンフォールド
ボイスキャスト:黒木メイサ/谷原章介/松雪泰子 ほか
企画制作:OXYBOT

配給:松竹

ピンポンは見ましたよ~(・∀・)

しかし、同じ監督でずいぶん違ったような内容ですね。

楽しみです。

http://news.livedoor.com/article/detail/3092486/

 

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